2011年05月20日

地域貢献

僕の場合、「地域貢献」は、「現場貢献」だと思っています。

現場の人が、いつの間にか教育の人になって、早6年目。

この業界で飯を食おうと決心した時に、「現場」と「研究」のつなぎ手になろう!
そう考えました。

現場の人でもない、研究の人でもない、ある意味新しい職種を模索してみようとも思いました。

ですから、僕の「地域貢献」は、「現場貢献」なのです。

「現場貢献」ができなくなったら、今の職場にいても仕方ないとさえ思っています。

幸いなことに、今の職場は「地域貢献」を標榜しています。
僕が考える「現場への還元」にも理解を示してくれる職場です。

ですが、「理解する」ということと、「保証する」ということは全く違うものだと
思い知ることも増えつつあります。

現場の人でもない、研究の人でもない僕の戦いは、どうやらこれからが本番のようです。

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2011年05月02日

「持てる化」したい理由

以前、「自立支援という理念を、具体的に仕事に落とし込むには?」というテーマで
研究・分析をしたことがあります。
観念的な整理ではなく、介護支援専門員などが現場で、具体的に駆使できて、実際に「自立支援」に資する業務指針のようなものが得られれば、という目的の研究でした。

 その結果、「自立支援」に役立つ(あるいは、それを遵守しなければ「自立支援」を妨げる)という6
つの項目が抽出されました。 (→ 介護支援専門員の更新研修でご紹介しているものです)

 その項目の一つに、「参加」という項目があります。つまり、支援プロセスのすべてにおいて、
利用者・家族が「参加」できる仕掛けが必要であるということです。 逆から言うと、その仕掛けができない場合、支援プロセスは、たちどころに「自立支援」を妨げるものになってしまうのです。

 アセスメントプロセスにおいては、おおむね「参加」していただくためのが準備できているのですが、唯一、の無い場所、を持ち込めないステップがあります。

それが、アセスメントプロセスのうち、「分析する」というステップなのです。そうです、「情報収集」したあとの「分析」プロセスです。多くの場合、この「分析」は、頭の中で行ったり、パソコンに委ねたりすることになります。ですから、利用者・家族は「参加」したくてもできない、言わば「閉ざされた過程」なのです。
したがって、この「閉ざされた過程」は、瞬間的に「自立支援」を妨げる業務が行われていると言えるのかもしれません。

 アローチャートは、この過程を押し開き風を通し光を当てることで、「分析」のプロセスを共有しやすくするためのものでもあります。情報と情報を繋ぐことは、生活を設計し、遂行するために不可欠な営みです。利用者・家族から、この営みを切り離し、介護支援専門員の専権行為としてしまうことは、その関係を<支配/被支配>の関係にしてしまうことにつながります。<支配/被支配>の関係は、「自立支援」の関係の対極にあるものだと言えます。

 しかし、最近になって「アローチャートを描くことだけでは不十分なのではないか?」という疑問が僕の中で肥大し始めてきました。描くだけではなく、もっと利用者・家族の近くに届けたい、手にもって感じて欲しい、自身のニーズの変化を視覚だけではなく五感で感じとって欲しいなどと思うようになったのです。つまり、アセスメントの「可視化」「見える化」をすこし広くとらえ、「持てる化」しようというものです。

 このことは、一度Twitterでおそるおそるつぶやいたことがあります。そうすると、写真のようなもの(モビールというらしい。知らなかった!)を創ってくださった方がおられます。素材は、薄くてハサミでも切ることができるマグネットと、手でも簡単に曲げることができる針金です。これには唸りました。
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僕は、このようなモノを使って自身のニーズを整理する利用者の姿をイメージしています。遠目から見ると、作業療法に取り組んでいるような感じでしょうか。取り除くことができた<原因/結果>は、作品の上からも取り去られます。取り去ったものだけ集めて、別の何かを創るのもいいかもしれません。

 人は、自身の課題に向き合うとき、それを外在化しながら語り直し、新たな意味づけをすることでエンパワーされます。「持てる化」は、文字通り、自身のニーズをタナゴコロに乗せ、外在化するのです。そして、新しい物語を語り始めるきっかけにするのです。

 「持てる化」するための素材は、いろいろ考えられます。例えば、木片、糸、石、粘土、布、紐、紙、プラスティック、宝石、ゴム、コイン、ドライフラワー、写真・・・などなど。そこらあたりまでは考えが及ぶのですが、小さいころから図画工作が苦手で、成績も悪かった僕は、一人ではその先に進めません。昨夜、Twitterで「モノ創り人、クリエイター、手先器用びと、既成概念壊し隊、想像びとなどなど、おられませんか?お力を借りたいのです(^-^)/ 」とつぶやいたのは、そういう意味です。

 もし、お力を貸してくださる方がおられましたら、ご一報ください。一緒に考えていければと思います。

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posted by となりのトヨロ at 13:35| Comment(3) | TrackBack(0) | アセスメント・ニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

ホエールウォッチング

ホエールウォッチング!?

この非常時に何を呑気なこと言ってやがる!と怒らないでいただきたい。

Twitterの話である。

Twitterにアクセスが集中し、サイトの機能が停止した時に鯨のキャラクターが表示される。
この鯨は、フェイル・ホエール (Fail Whale)という名前がついている。



東北地方・太平洋沖地震が発生したと聞いて、すぐに頭に浮かんだのはTwitterであった。
生きた情報を知りたいと思ったからである。
と同時に、ワールドカップの時にTwitterが過負荷になったという噂も思い出した。

地震発生からずっと、僕はこのフェイル・ホエールをネット上で探していた。
つまり、Twitter過負荷の情報を探していたのである。


地震の翌日と翌々日は、折しもあれ、「日本ケアマネジメント学会in北九州」
が開催され、被災地がある東日本からも多くの介護支援専門員が参加されていた。

北九州に到着してすぐに地震の報。
東に向かう交通手段が無いので帰るに帰れない。
家族や職場には連絡がつかない。
携帯電話には、地元で登録している災害情報だけが機械的に送られてくる。

北九州で知り得た情報を
繋がるところから順に、メールで被災地に送る。

そんな仲間の姿を見て、ホエールウォッチングを始めた。
Twitterを見るのは1日に1回と決め、tweetは自粛した。

10日間のこのスタイルで僕は、TLに流れるtweetと、ある文章を重ね合わせるに至った。

内田 樹(うちだたつる)の著「街場のメディア論」の中の文章である。

『メディアの「暴走」というのは、別にとりわけ邪悪なジャーナリストがいるからとか、
デマゴーグにメディアが翻弄されているとかいうことではありません。
そこで語られることについて、最終的な責任を引き受ける生身の個人がいない、「自立した個人による制御が及んでいない」ことの帰結だと僕は思います。「どうしてもこれだけは言っておきたいという言葉は決して「暴走」したりはしません。暴走したくても、自分の生身の体を「担保」に差し出しているから、制御がかかってしまう。真に個人的な言葉には制御がかかる。(中略)だから、ほんとうに「どうしても言っておきたいことがある」という人は、言葉を選ぶ。(以下、略)』p94.

メディアの凋落の原因の一つは、『「どうしても言いたいこと」ではなく、
「誰でも言いそうなこと」だけを選択的に使っているから』p96.だと言う。

1日に1回しかTwitterを見ることができなかった僕は、TLを丁寧に読むことになった。

平常時ではない。
多くの人が命の糸を求めてくるやもしれぬ非常時のTwitterが、
「どうしても言いたいこと」ではなく、「だれでも言いそうなこと」で溢れていたような気がした。


現代人が、知らず知らずのうちにメディアの表現に影響を受けているのは確かであろう。

また、完全なるオリジナルというものも無いはずである。
どこかで学んだものを組み合わせて使っているにすぎない。

しかし、内田の指摘は反芻してみる価値があると感じる。


幸い、重大な鯨情報は、僕の知る限り無い。
僕のTwitterアクセスも徐々に増えていくのだろう。

※このことは、6月の笑福@関東でも(形を変えて)取り上げることができればと思っています。

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2011年01月24日

コハク川

ニギハヤミコハクヌシ

「千と千尋の神隠し」に登場する白い竜、ハクの本名である。


千(千尋)は、ハクと以前どこかで出会った気がするのであるが思い出せない。

ハクも自分が何者なのか分からないのだが、千(千尋)をなんとなく知っているという。

物語の終盤で、千(千尋)はハクの背中で幼い頃に近所の川・コハク川で溺れかかった記憶に辿り着く。

ハクは、コハク川の神だったのだ。

そこで一気に、両者はどこで出会い、そこで何があったかを思い出す。

そして、二人の関係の深さに驚きながらカタルシスに至るのである。

ハクがアイデンティティを強く確認できたようすは、竜の鱗が剥がれ落ちて人間の姿になることで表現されている。



朧なもの、不明瞭な記憶、知っていそうなこと等が繋がった時に、人はエンパワーされる。

逆から言うと、繋ぐことができる人は<強い人>なのである。


ただ「嫌だ!」と言っていた人が、「○○だから嫌だ!」と言った瞬間はエンパワーされている。
二つの語りが繋がっているからだ。


エンパワーメントアプローチとは繋ぐお手伝いである。
「嫌だ!」を闇雲に「いいよ」に変貌させることではない。

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2011年01月23日

<余白>だらけのツイート

短歌は、五七五七七の31文字(みそひともじ)。
俳句は、五七五の17文字。

日本人は、短い文芸形式で人の心情を表現してきた。

これらは、
なるべく完璧に「説明しきる」という古い時代の西洋哲学からは
考えにくかった、という話を何かの本で読んだ。

完全に説明しない<余白>が、
読み手の想像力・創造力を駆り立てる。

Twitterを始めてから1年になるが、
このところ、tweetは、なるべく短文・一文にして<余白>を残すようにしている。

自分のメモとしては、これで十分であるし、
読み手がその<余白>をどう読むのかというのも密かな楽しみなのである。

そして、
多くの方がその<余白>を自らの価値観で解釈し、語りなおしてくださる。
姑息にも僕はそこから学びを得ようとしているのである。

このズルイ企みは、期待以上の教材を僕にもたらしてくれている。

短文・一文は、時に誤解を与えてしまうこともあるが、
僕をフォローしてくださっている方々の心魂の深さに助けられ、
「ニタリ」とできる<人交わり>に転換できているようだ。

昨日も「iPhoneは、裸で使うのがいい」という僕のtweetに、
「すっぽんぽんで使うのか?」という反応があった。
「ケースなどに入れずに」の意味だったのだが、「裸体」と解釈されたのだ。
「裸」というのは、方言か?などと考えながらも、
すっぽんぽんでiPhoneを操る自分の姿を想像し、
ひとり笑ってしまった。

しかし、このように罪の無い誤解ばかりではない。
特に、ケアマネジメントに関わるような短文tweetでは
多くの方に少なからずストレスを与えているようだ。

Twitterの140文字で<そのココロは>と説明する気はない。
今後、このブログで少しづつ説明をしていきたい。

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posted by となりのトヨロ at 10:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

新しい夕日

一家に一台のテレビがあるかどうかという時代。
カラーテレビが登場しても、「放射能が出るらしい」と真顔で話していた大人たち。

近所の家にテレビを観るため駆けつけていた記憶もかすかに有る。

そんな世代の僕は、テレビというマスメディアに
驚嘆と憧れを持ちながら育ちました。

テレビは「与えるモノ」として、常に僕の上位に存在していました。

そういう意味からして僕はテレビから放たれる魅惑の世界に
無批判で服従していました。

現在は、インターネットなど必要に迫られ利用しつつ、
多くの若者の後塵を拝しながらも、なんとかついて行こうと努力の日々です。

過日、Ustreamなるものを用いて、笑福会(大阪)がシンポジウムを実施されました。
http://blog.livedoor.jp/zunasea39/archives/52741847.html

配信される動画を観ながら、ツイッターで参加ができる仕掛けになっていて、
「与えられるモノ」であったはずの存在に向かって発信している自分がいました。

主体的に発信するということは、
僕にとって「無批判の服従」という残滓と向き合うことでもあります。

三丁目の夕日のノスタルジー、それはそれとして、新しい夕日にワクワクできる自分を
開発し続けなければなりません。

どうぞ、こんなロートルも参加できる席を準備しておいてください。
よろしくお願いいたします。

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2011年01月01日

大風呂敷と法螺

明けましておめでとうございます。

恒例になりましたが、
新年にあたって大風呂敷をひろげてみることにします。


1.「アセスメント会議方式」のモデル事業の実現。
  報告書の作成までこぎつける。

2.Skype等を使った「空飛ぶ事例検討会」の実現。

3.新しい都道府県での介護支援専門員の専門研修又は、
  主任介護支援専門員研修の講師を引き受ける。

4.定例事例検討会の場所を増やす。

5.社会福祉士養成に携わる。

6.アローチャートのスマートフォン対応ソフトの製作。

7.執筆・出版の準備に取りかかる。

以上、7項目の法螺をふかせていただきます。

7項目の実現には、皆さまのお力添えが必要であることは
言うまでもありません。
すでに、動き始めてくださっている方々もおられ、
感謝しつつ、そのご報告もさせていただきます。

1.「アセスメント会議方式」は、ある保険者に打診済みです。
  現在、予算の確保に向けて動いていただいています。

2.「空飛ぶ事例検討会」は、1月19日にテストをする予定ですが、
  予習が足らず、自信がありません。北海道のスーパーバイザーに
  おすがりするばかりです。

3.は、3月くらいには何らかの結果が出るかと思います。

4.は、「空飛ぶ事例検討会」との兼ね合いもありますが、
  具体的な候補地はまだありません。

5.は、ある大学から打診がありましたので、職場の了解が
  得られれば、新年度後期から非常勤でケアマネジメント
  を学生に伝えていきます。

6.は、まったく見えていません。どなたか、興味を示してくださる
  業者さんをご存じありませんか?

7.は、じっくりと時間をかけるつもりです。
 「アローチャートでケアマネジメント!」を世に出したことで、
 引き返せない、素人が登ってはいけない山に入ってしまったことに
 気づきました。軽装備なままに入りましたので、現在立ち止り
 装備の再点検をしているところです。


もちろん、昨年までの研修会・事例検討会も継続して実施し、
更に、それらの指導者養成にも時間を割きたいと考えています。

 本年も、どうぞお見捨てにならないよう、
 私の法螺にお付き合いいただければ幸甚です。

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2010年12月31日

研修等のスケジュール

研修等のスケジュールを公開していますが、
不具合が発生しましたので少し仕様を変更しました。

≪見開き≫の上、又は、左の欄の上のリンクをクリックしていただければ
別のページにジャンプするようにしました。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。

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posted by となりのトヨロ at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 拙ブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月19日

時間や場所を超えよう

朋あり。遠方より来たる。亦た楽しからずや。
・・・でしたっけ? 確か、論語ですよね。

先方が「朋(友)」と思って下さるか否かはおいておきますが、少なくとも「遠方」より来てくださいました。

わずか2時間少々の事例検討会に、往復約1000kmを運転して…。
そう、愛媛県から山口県までです。

本当にありがとうございました。

さすがの僕も「何とかせな!」と考え始めました。
離れた場所でも事例検討会ができないか…。

今、試行錯誤しています。
幸いにも北海道に同じようなお考えをお持ちのスーパーバイザーがおられ、彼の指導のもと、誰もが無料で参加できる方法を構築しつつあります。

ヒントは、SkypeとかGoogleというキーワードにあるようです。 ロートルには、そろそろ理解不能な世界に入りつつあります。

何か閃いた方は、是非ともご連絡をくださいませ。
きっと、時間や場所を超えるメソッドがあるはずです。 よろしくお願いします。

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posted by となりのトヨロ at 19:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

唄ってしまった

ご報告が遅れてしまいました。

川崎市でのアローチャート研修会で、また唄ってしまいました。

講義の冒頭で唄うのは、鹿児島県、鳥取県に続き三度目です。

フツーの「研修会」だと思っていたのですが、
川崎市介護支援専門員連絡会の会長さんが「文化祭」とご挨拶をされましたので、
「これは、文化祭らしくしなければ!」と僕の虫が蠢き、封印を解いてしまいました。

少しチョーシにのっていて、県外の研修では毎回唄うことにしようかと思案中です。

唄ったのは「下関漁港節」のさわりです。歌詞を掲載しておきます。

♪さかな市から 馬関はあけて
出船入り船 たから船
意気な菜っ葉服 自慢ぢゃないが
可愛いあの娘が すがりつく
ソレ ヤンレ引け ドント引け

♪河豚(ふく)の刺身に ヒレ酒飲んで
酔ってくどいた 膝まくら
得手に帆をあげ 札束つんだ
夢は正夢 この繁盛
ソレ ヤンレ引け ドント引け

♪千鳥啼かせて 鴎(かもめ)を浮かせ
若い船頭さんは 波まくら
干珠満珠(かんじゅまんじゅ)の 二つの島は
君と二人で 寝た姿
ソレ ヤンレ引け ドント引け

♪関の街にも 竜宮城がござる
あの娘乙姫 器量よし
あんまり綺麗で もったいなくて
抱いて寝ぬ間に 夜が明けた
ソレ ヤンレ引け ドント引け

♪水のこころに 魚のこころ
とけて流れる 小門(おど)の瀬戸
日本一より 世界で一と
はやくみんなに 言われたい
ソレ ヤンレ引け ドント引け

末筆になりましたが、
川崎市介護支援専門員連絡会のみなさま、お世話になりました。
懇親会も楽しかったです。
いろいろと細やかなご配慮ありがとうございました。

さて、研修会の中身はぼくがアレコレ言うより
笑福会の会長さんがブログに書いてくださいましたので、そちらをご覧ください。
(会長さん、やっとお会いできたのにゆっくりお話もできませんでした。
ごめんなさい。)

http://blog.livedoor.jp/zunasea39/archives/52712031.html

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posted by となりのトヨロ at 12:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする