2014年11月26日

学びの扉の鍵穴

「現場が一番分かっている」
「現場は大変なんだ」

これらの言説はもっともだと思う。
おそらく異論を唱える人はいないだろう。


連綿と続く生活に「言葉」という楔を打ち込み、人は言説を切り出す。
切り出すのだから切り口がある。
その切り口から、別の言説が生まれる。言外の言である。

「僕は合格しました」
この言説は、文字通りの意味に加えて
例えば、「不合格の人もいるのです」という別の言説を
(意図する/しないに関わらず)生み出すのである。

しかし、他者は文脈から最も妥当な解釈を選択してくれる。
だから無用な諍いは最小限で済む。
人間のファジーを読み取る力はありがたいものだ。

ところで、先に述べた言説にはどのような言外の言があるのだろうか。
おそらく
「現場以外の者は分かっていない」
「現場以外の者は大変ではない」
といったものだろうが、通常これらも表面化しない。

しかし、新制度や新しい方法が示された時、これらを唯一の根拠として反対する場合、不幸が生まれる。

どのような不幸か...それはこうだ。

これらの言説だけを根拠として(あるいは強調しすぎて)、新しくやってくる物事に反対するためには、その根拠―「現場が一番、かつ大変」を確固たるものにするしかない。

つまり、全力で現場を大変なものにしていくしかないのである。
全身全霊を傾けて学ばないでいるしかないのである(だって現場が一番分かっているのだから学ぶ必用はない)。

現場はこうして疲弊していくのである。
かつての私がそうだったように。

現場も根拠ある反論(反証)をするための学びが必要である。
学びの扉の鍵穴は、外側にはついていないのだ。

__.JPG

posted by となりのトヨロ at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月03日

2014年の抱負

皆様 あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
たくさんの方々に助けられ2014年の扉を開けることができました。
どうぞ本年も倍旧のお支えを賜りますようお願い申し上げます。

さて、気力が低下しがちな私ですので、
2014年の抱負を記し自分を追い込むことにします。

⑴ アローチャート研究会を立ち上げる
任意団体としての立ち上げですが、将来の法人化も視野に入れ、皆さんに信頼されるよう清く正しく誠実な団体としたいと考えています。この研究会の目的は「地域の自主勉強会設立支援」と「インストラクター(仮)の養成」が大きな柱になります。時期は4月から5月にかけての予定で会員の募集はそれに先立って行います。改めてご案内させていただきます。

(2) 第1回 アローチャート学会の開催
滋賀県の介護支援専門員の皆様のお力をお借りして、10月に彦根市で開催します。地元で開催予定の別の催事との関係で○日とまでは決定まだできないでいますが、3月末までには決めお知らせをします。
学会はアローチャートの可能性をさらに探りつつ、アセスメントスキルの向上に資することを目的とします。

⑶ アローチャートコミュニティの構築
現在Facebookに限られてしまっている情報共有/学びあいの場を、一般のパソコンでもアクセスできるような環境にします。それに伴い、iPadアプリのバージョンアップも同時に行います。
時期は、早ければ4月末、遅くてもゴールデンウイーク明けに公開できるよう準備を進めています。

⑷ 通信教育事業を開始準備をする
これについては皆様に謝罪しなければなりません。当初、「7月1日開始」と一部の地域で告知していました。それは、郵送のみによる通信教育を想定していたからです。しかし、アローチャートコミュニティの機能を一部活用することによりネット環境でも行えることが分かりました。ですからシステムの再構築をさせていただきますので開始時期が遅れることになります。「7月1日」を楽しみにされておられた方々には大変申し訳ありません。
開始時期はアローチャートコミュニティの運用が落ち着いてからになると思います。改めてお知らせをさせていただきます。

以上の4つの柱を立てました。
これらは、すべて連動させてまいります。
今年もアローチャートと全国の描き師たちに熱いご声援をお願いします。そして、皆様の描き師志願を笑顔でお待ちしています︎︎


__.JPG

posted by となりのトヨロ at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月02日

それぞれの言葉で...

今日は横浜でこのような発表をしてくださっている方がいます。
http://www.facebook.com/ajax/messaging/attachment.php?attach_id=2d40dd9605e44ab39c09dcb1d7de1a50&mid=mid.1362189321413%3A57497b0b9be5944905&hash=AQAVUbNrVjJkeuYJ

「アローチャートとは」というキーワードで検索をしてくださり、
ここにたどり着かれた方もたくさんおられます。 
ありがとうございます。
ブログや拙著やFacebookでは、なかなか「ストン」とくる理解ができなかったかもしれませんね。
ごめんなさい。

ですから、時間を見つけなるべく多くの方とお会いして語り合いお伝えしていこうとやってきました。
もちろんこれからもそのつもりですが、長時間の移動に体が悲鳴をあげることも出てきました。

そんな時に今日のような発表は、本当に嬉しい限りです。
なぜなら、発表される方は、彼/彼女自身の言葉で語ってくださっているはずだから..。

流派という言葉があります。○○流とか、△△派とかいうあれです。
これらは、時間の経過と共に枝分かれしたり、途絶えまた復活したり、対抗するものが登場したり..そうして連綿と続いていくものでしょう。
つまり、その時々の時勢に馴染むべく工夫が加えられ伝えられるのです。揺らぎが発生するのです。
逆から言うと、この揺らぎがなければ残っていかないのではと考えています。

ですから、それを伝える人は「それぞれの言葉で」語って欲しいと願います。

尾渡さん、村木さん、ありがとうございます。
今日の発表会が成功しますように。

__.JPG

posted by となりのトヨロ at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月08日

H大学F先生

facebookでH大学のF先生のお名前を見かけ、
早速、メッセージを送り「お友達」になっていただいた。

驚いたのは僕のメッセージに対するお返事だった。

F先生とは2年前の横浜のケアマネジメント学会(と記憶しているが怪しい)で、
名刺交換をさせていただき、「円環的因果関係」について質問をさせていただいたことがある。
パネルディスカッションの座長をされていたので、終了するのを待って、
退席されようとするF先生を急襲したのである。
にもかかわらず、僕の愚問ににこやかに答えてくださった。
そのご回答は、今でも僕の力になっている。

F先生が介護支援専門員の実務研修テキストに書かれている「ニーズ」や
「アセスメント」の解説は、アローチャートの理論を整理する際の根拠として
これまで多くの更新研修でF先生のお名前を出しながら紹介してきた。

だから、僕はずっと知り合いのような感覚なのだが、F先生からみると恐らく
「何処かの馬の骨」だろうと思っていた。

思っていたから驚いたのである。
お返事には、「ご無沙汰しています」とあった。
なんと馬の骨を覚えておいてくださったのだ。
しかも、その時の僕の愚問までも...。

ケアマネジメント学会等に行く楽しみ、喜びがまた一つ増えた。
今度は、ゆっくりご指導を仰ぎたい。お話をしてみたい。

が、そのお返事にはこうも書かれてあった。
「ブログ拝見していました」と。
しまった! である。

穴があったら入りたい!
もっと細やかに書けばよかったか?
更新は頻回にしなければ!
いろんなことが頭のなかでグルグル廻り、
とりあえず書こう!  と、こうして書いている。

F先生、どうぞ僕のブログはご笑読を。
今後ともよろしくお願いします。

__.JPG





posted by となりのトヨロ at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月25日

地域ケア会議の輪郭

...(略)「アセスメントの後、介護支援専門員が1人で作成した原案を見てもらう」方法から、「みんなで一緒にアセスメントをしつつ、サービス担当者会議を終わらせてしまう」という方法へと転換するのです。いわば、「包括的アセスメント」を行おうという試みなのです。もちろんクリアしなければならない点もいくつかあります。例えば(略)...。

これは拙著「アローチャートでケアマネジメント!」2009.10.5 のp110 からの抜き書きです。

驚いたことに、僕が想像していたこのスタイルが「地域ケア会議」と同じなのです。

ところが 姿 は同じなのですが、目的/めざすところは若干違うようです。
今後、「地域ケア会議」の目的・方法・理念といったもの議論が進み、
その輪郭がもう少し明らかになるでしょう。

どうか、僕の描いたものに近づきますように!
__.JPG


posted by となりのトヨロ at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

ホエールウォッチング

ホエールウォッチング!?

この非常時に何を呑気なこと言ってやがる!と怒らないでいただきたい。

Twitterの話である。

Twitterにアクセスが集中し、サイトの機能が停止した時に鯨のキャラクターが表示される。
この鯨は、フェイル・ホエール (Fail Whale)という名前がついている。



東北地方・太平洋沖地震が発生したと聞いて、すぐに頭に浮かんだのはTwitterであった。
生きた情報を知りたいと思ったからである。
と同時に、ワールドカップの時にTwitterが過負荷になったという噂も思い出した。

地震発生からずっと、僕はこのフェイル・ホエールをネット上で探していた。
つまり、Twitter過負荷の情報を探していたのである。


地震の翌日と翌々日は、折しもあれ、「日本ケアマネジメント学会in北九州」
が開催され、被災地がある東日本からも多くの介護支援専門員が参加されていた。

北九州に到着してすぐに地震の報。
東に向かう交通手段が無いので帰るに帰れない。
家族や職場には連絡がつかない。
携帯電話には、地元で登録している災害情報だけが機械的に送られてくる。

北九州で知り得た情報を
繋がるところから順に、メールで被災地に送る。

そんな仲間の姿を見て、ホエールウォッチングを始めた。
Twitterを見るのは1日に1回と決め、tweetは自粛した。

10日間のこのスタイルで僕は、TLに流れるtweetと、ある文章を重ね合わせるに至った。

内田 樹(うちだたつる)の著「街場のメディア論」の中の文章である。

『メディアの「暴走」というのは、別にとりわけ邪悪なジャーナリストがいるからとか、
デマゴーグにメディアが翻弄されているとかいうことではありません。
そこで語られることについて、最終的な責任を引き受ける生身の個人がいない、「自立した個人による制御が及んでいない」ことの帰結だと僕は思います。「どうしてもこれだけは言っておきたいという言葉は決して「暴走」したりはしません。暴走したくても、自分の生身の体を「担保」に差し出しているから、制御がかかってしまう。真に個人的な言葉には制御がかかる。(中略)だから、ほんとうに「どうしても言っておきたいことがある」という人は、言葉を選ぶ。(以下、略)』p94.

メディアの凋落の原因の一つは、『「どうしても言いたいこと」ではなく、
「誰でも言いそうなこと」だけを選択的に使っているから』p96.だと言う。

1日に1回しかTwitterを見ることができなかった僕は、TLを丁寧に読むことになった。

平常時ではない。
多くの人が命の糸を求めてくるやもしれぬ非常時のTwitterが、
「どうしても言いたいこと」ではなく、「だれでも言いそうなこと」で溢れていたような気がした。


現代人が、知らず知らずのうちにメディアの表現に影響を受けているのは確かであろう。

また、完全なるオリジナルというものも無いはずである。
どこかで学んだものを組み合わせて使っているにすぎない。

しかし、内田の指摘は反芻してみる価値があると感じる。


幸い、重大な鯨情報は、僕の知る限り無い。
僕のTwitterアクセスも徐々に増えていくのだろう。

※このことは、6月の笑福@関東でも(形を変えて)取り上げることができればと思っています。

__.JPG
posted by となりのトヨロ at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

コハク川

ニギハヤミコハクヌシ

「千と千尋の神隠し」に登場する白い竜、ハクの本名である。


千(千尋)は、ハクと以前どこかで出会った気がするのであるが思い出せない。

ハクも自分が何者なのか分からないのだが、千(千尋)をなんとなく知っているという。

物語の終盤で、千(千尋)はハクの背中で幼い頃に近所の川・コハク川で溺れかかった記憶に辿り着く。

ハクは、コハク川の神だったのだ。

そこで一気に、両者はどこで出会い、そこで何があったかを思い出す。

そして、二人の関係の深さに驚きながらカタルシスに至るのである。

ハクがアイデンティティを強く確認できたようすは、竜の鱗が剥がれ落ちて人間の姿になることで表現されている。



朧なもの、不明瞭な記憶、知っていそうなこと等が繋がった時に、人はエンパワーされる。

逆から言うと、繋ぐことができる人は<強い人>なのである。


ただ「嫌だ!」と言っていた人が、「○○だから嫌だ!」と言った瞬間はエンパワーされている。
二つの語りが繋がっているからだ。


エンパワーメントアプローチとは繋ぐお手伝いである。
「嫌だ!」を闇雲に「いいよ」に変貌させることではない。

__.JPG
posted by となりのトヨロ at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月23日

<余白>だらけのツイート

短歌は、五七五七七の31文字(みそひともじ)。
俳句は、五七五の17文字。

日本人は、短い文芸形式で人の心情を表現してきた。

これらは、
なるべく完璧に「説明しきる」という古い時代の西洋哲学からは
考えにくかった、という話を何かの本で読んだ。

完全に説明しない<余白>が、
読み手の想像力・創造力を駆り立てる。

Twitterを始めてから1年になるが、
このところ、tweetは、なるべく短文・一文にして<余白>を残すようにしている。

自分のメモとしては、これで十分であるし、
読み手がその<余白>をどう読むのかというのも密かな楽しみなのである。

そして、
多くの方がその<余白>を自らの価値観で解釈し、語りなおしてくださる。
姑息にも僕はそこから学びを得ようとしているのである。

このズルイ企みは、期待以上の教材を僕にもたらしてくれている。

短文・一文は、時に誤解を与えてしまうこともあるが、
僕をフォローしてくださっている方々の心魂の深さに助けられ、
「ニタリ」とできる<人交わり>に転換できているようだ。

昨日も「iPhoneは、裸で使うのがいい」という僕のtweetに、
「すっぽんぽんで使うのか?」という反応があった。
「ケースなどに入れずに」の意味だったのだが、「裸体」と解釈されたのだ。
「裸」というのは、方言か?などと考えながらも、
すっぽんぽんでiPhoneを操る自分の姿を想像し、
ひとり笑ってしまった。

しかし、このように罪の無い誤解ばかりではない。
特に、ケアマネジメントに関わるような短文tweetでは
多くの方に少なからずストレスを与えているようだ。

Twitterの140文字で<そのココロは>と説明する気はない。
今後、このブログで少しづつ説明をしていきたい。

__.JPG
posted by となりのトヨロ at 10:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

新しい夕日

一家に一台のテレビがあるかどうかという時代。
カラーテレビが登場しても、「放射能が出るらしい」と真顔で話していた大人たち。

近所の家にテレビを観るため駆けつけていた記憶もかすかに有る。

そんな世代の僕は、テレビというマスメディアに
驚嘆と憧れを持ちながら育ちました。

テレビは「与えるモノ」として、常に僕の上位に存在していました。

そういう意味からして僕はテレビから放たれる魅惑の世界に
無批判で服従していました。

現在は、インターネットなど必要に迫られ利用しつつ、
多くの若者の後塵を拝しながらも、なんとかついて行こうと努力の日々です。

過日、Ustreamなるものを用いて、笑福会(大阪)がシンポジウムを実施されました。
http://blog.livedoor.jp/zunasea39/archives/52741847.html

配信される動画を観ながら、ツイッターで参加ができる仕掛けになっていて、
「与えられるモノ」であったはずの存在に向かって発信している自分がいました。

主体的に発信するということは、
僕にとって「無批判の服従」という残滓と向き合うことでもあります。

三丁目の夕日のノスタルジー、それはそれとして、新しい夕日にワクワクできる自分を
開発し続けなければなりません。

どうぞ、こんなロートルも参加できる席を準備しておいてください。
よろしくお願いいたします。

__.JPG
posted by となりのトヨロ at 10:51| Comment(7) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

大風呂敷と法螺

明けましておめでとうございます。

恒例になりましたが、
新年にあたって大風呂敷をひろげてみることにします。


1.「アセスメント会議方式」のモデル事業の実現。
  報告書の作成までこぎつける。

2.Skype等を使った「空飛ぶ事例検討会」の実現。

3.新しい都道府県での介護支援専門員の専門研修又は、
  主任介護支援専門員研修の講師を引き受ける。

4.定例事例検討会の場所を増やす。

5.社会福祉士養成に携わる。

6.アローチャートのスマートフォン対応ソフトの製作。

7.執筆・出版の準備に取りかかる。

以上、7項目の法螺をふかせていただきます。

7項目の実現には、皆さまのお力添えが必要であることは
言うまでもありません。
すでに、動き始めてくださっている方々もおられ、
感謝しつつ、そのご報告もさせていただきます。

1.「アセスメント会議方式」は、ある保険者に打診済みです。
  現在、予算の確保に向けて動いていただいています。

2.「空飛ぶ事例検討会」は、1月19日にテストをする予定ですが、
  予習が足らず、自信がありません。北海道のスーパーバイザーに
  おすがりするばかりです。

3.は、3月くらいには何らかの結果が出るかと思います。

4.は、「空飛ぶ事例検討会」との兼ね合いもありますが、
  具体的な候補地はまだありません。

5.は、ある大学から打診がありましたので、職場の了解が
  得られれば、新年度後期から非常勤でケアマネジメント
  を学生に伝えていきます。

6.は、まったく見えていません。どなたか、興味を示してくださる
  業者さんをご存じありませんか?

7.は、じっくりと時間をかけるつもりです。
 「アローチャートでケアマネジメント!」を世に出したことで、
 引き返せない、素人が登ってはいけない山に入ってしまったことに
 気づきました。軽装備なままに入りましたので、現在立ち止り
 装備の再点検をしているところです。


もちろん、昨年までの研修会・事例検討会も継続して実施し、
更に、それらの指導者養成にも時間を割きたいと考えています。

 本年も、どうぞお見捨てにならないよう、
 私の法螺にお付き合いいただければ幸甚です。

__.JPG

posted by となりのトヨロ at 12:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする