2016年10月28日

アンビバレントの感じ方

アンビバレントは、ご本人にとって、とても苦しい情況です。

アンビバレントを見つけるためには、「感じとる」という、いわば、感性も必要だと思います。

そんな感性は、学術書や論文だけでは養えるものではないと思います。
感じとるための『感性』。それを養う訓練には、うってつけの書だと思います。


posted by となりのトヨロ at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 事例検討会での学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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