2012年10月09日

介護支援専門員が作成する第二表と個別サービス計画書の関係

箇条書きにします。

なぜ箇条書きかというと...
最近は 短文投稿サイトにうつつをぬかし、
文章をしたためる能力が廃用性に消滅しつつあるからです。

ですから読んでくださる方におきましては、うまく繋いで意味を創っていただきたい。

そう、読まれる方の数だけ答えがある ― 想像力を培うことができる記事であります(笑。


・第二表の短期目標が端子となり個別サービス計画と連結する
・ニーズと長期目標は表裏一体であり、引き離すことはできない
・第二表の短期目標は、個別サービス計画において長期目標となる
・第二表の短期目標を個別サービス計画の長期目標とした場合、(新)ニーズの設定が必要となる
・(新)ニーズは、「意思確認」と「モチベーションの維持」と伴に存在する
・(新)ニーズの設定は、第二表の短期目標種類の違い(二種類)を踏まえる必要がある

今後の研修会では、(研修趣旨に沿って)上記箇条書き部分をアローチャートで示してまいります。
どうぞお問い合わせください。

キーワード 訪問介護 訪問看護 通所介護 通所リハビリ

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posted by となりのトヨロ at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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