2010年08月30日

アローチャートin川崎

ミューザ川崎に来てくださった皆様、

ありがとうございました。

実を言うと、柄にもなく、
少し緊張していました。

珍しいことです。

おそらく、都会へのコンプレックスがあるのでしょうわーい(嬉しい顔)

すでに、ご覧になられたと思いますが、
どりーむさんと、gitanistさんがブログに掲載されています。
http://blog.goo.ne.jp/dream3443/e/90778a0fc7996f88babf01944e69b928
http://blogs.yahoo.co.jp/gitanist1973/16551862.html


11月の研修は、少し趣きを変えて
具体的な「描き方」に時間を割こうと考えています。

懇親会もあるようですので、是非飲みましょう!手(チョキ)

またお会いできる日を楽しみにしています!

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posted by となりのトヨロ at 18:26| Comment(8) | TrackBack(0) | 随感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日はありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

今日になってもなかなかツイートされないので、どこかで迷子になっているのではないかと心配しておりました(笑)

「主観的事実に関する仮説形成」のところが、かなりツボでした。

11月は行けるかな・・・?イケナイカモナ・・・。

Posted by gitanist at 2010年08月30日 20:13
1人場違いの参加者だった、むつきです。
ケアマネ挑戦中ですので、とっても勉強になりました。ありがとうございました。11月の研修にはケアマネをやっている友人も誘って良いですか?
Posted by むつき at 2010年08月30日 21:56
gitanist さま
本当にお世話になりました。
11月は、飲み会だけでも・・・。
Posted by トヨロ at 2010年08月31日 10:35
むつき さま
あの場に「場違い」の方など、お一人もいませんでしたよ(笑)。
お世話になりました。
11月の研修は、お誘い合わせの上、是非お越しくださいね。
Posted by トヨロ at 2010年08月31日 10:37
深い話をわかりやすく、面白く、久しぶりの“吉島節”に魅了されていました。編集職人のSです。

私が印象に残ったのは、「ちょっとした違和感をつきつめていくと、その方の価値観につきあたる」というあたりのお話です。

二次会で隣の方とその話をしていたら、その方が、「その違和感を感じ取る力は訓練すれば得られるのか、もともと備わっているものなのか、吉島先生に聞きたかった」とおっしゃっていました。

昨日、たまたま刑事コロンボをみていて、コロンボも小さな違和感を積み上げて犯人をつきとめているんだと気づきました。つまり、いろんな職業にも通じる力なんですね。
Posted by 編集職人のS at 2010年08月31日 12:17
編集職人S さま
コロンボだけではなく、名探偵コナンや金田一少年もそうですね! 「違和感」ってよく言いますよね。
訓練すれば得られるのですが、問題は「訓練方法」なのです。 これまた名人芸になってはいけませんので、補助線を準備しているのです。
Posted by トヨロ at 2010年08月31日 12:29
援助職者に名人がいてもよいと思いますが、
それで終わってしまっては、
支援の継続が補償されないことを
懸念しています。

その「補助線」のあたりについて、
こっそり、教えてくださ〜い。
・・・別に、こっそりでなくでもいいか。
Posted by どりーむ at 2010年08月31日 12:53
どりーむ さま
現在、「閃くヒント」として構築中なのですが、川崎でお話した「ズレ」や「経済規則の揺れ」もその一つです。
Posted by トヨロ at 2010年08月31日 13:04
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