2010年06月05日

サービス担当者会議って負担ですか?

サービス担当者会議は、法的にも必要な手続きです。

しかし、私は「専門職が集まるのだから、一緒にアセスメントしてそれでサービス担当者会議を兼ねたことにできないか?」と常々考えています。

※拙著「アローチャートでケアマネジメント」をお持ちの方は、p110を参照してください。

これは、「決まりを破ろう!」と言っているのではありません。
決まりを運用できないか? または、決まりを変えることはできないか?という意味です。

そこで、お尋ねです。
Q 「サービス担当者会議」と聞いて、どんな感情が湧きますか?
それぞれのお立場から、お聞かせください。
posted by となりのトヨロ at 16:28| Comment(2) | TrackBack(0) | ケアマネジメント考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初コメントから失礼しますm(_ _)m
先日はお疲れ様でしたm(_ _)m
以前、某デイサービスの所長をしてましたが、その時のサービス担当者会議は、それは適当にあしらわれるかのような中身のないものでした。
その意見、賛成です。
今月の勉強会、参加出来そうなので、ご一報お待ちしてます。
Posted by 田村信也【前嶋組】 at 2010年06月05日 17:10
サービス担当者会議、とても負担です。アセスメント、担当者会議、モニタリングの流れは思考においても不可欠と思いますが、それに伴う移動時間、記録時間、記録の配布などそれに付随するものが多すぎる。担当者会議自体はとても有意義、有用だと思いますが。すみません、愚痴りになりました。
Posted by つきの at 2010年06月06日 21:22
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